This is us 36歳、これから/第14話「忍び寄る不安」


【原題】:This is us/I Call Marriage
【監督】:ジョージ・テイルマン・ジュニア
【脚本】:ダン・フォーゲルマン/ケイ・オイガン
【時間】:43分
【出演】:ジャスティン・ハートリー(高橋一生)/クリッシー・メッツ(林りんこ)/スターリング・K・ブラウン(杉村憲司)/マンディ・ムーア(園崎未恵)/マイロ・ヴェンティミリア(宮内敦士)/スーザン・ケレチ・ワトソン(木下紗華)/クリス・サリヴァン(遠藤純一)/ロン・シーファス・ジョーンズ水野龍司)



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あらすじ




ケヴィンは元妻ソフィーと思い出のレストランで会うが、彼女はすぐに店を出る。ソフィーは離婚原因が彼の浮気だったことを指摘。あきらめずに追いかけてくるケヴィンに、2度目の離婚を経験後、今は交際中の恋人がいると教える。ケヴィンはもう1度チャンスをくれと頼み、ずっと愛していることを伝え、あの店で待っていると言って去る。その後、店で待つケヴィンの前にソフィーが現れる。減量合宿中のケイトのもとに、トビーが差し入れを持ってやってくる。ケイトはトビーに茶化されていると感じて帰るよう告げる。トビーは手術後で1人が不安なことを明かし、彼女の思いやりのなさに怒る。差し入れの中味の祖母の指輪を渡して帰る。ランダルは実父ウィリアムの病が進行し、別れが近づいていることを受け入れられない。平静を装い普段どおりに仕事も続けるが、同僚に顧客の半分を奪われてしまう。閉じ込めた不安とストレスで、人知れずランダルの手が震えはじめる。



一方、過去の時代。ジャックとレベッカは市役所で結婚式を挙げる。愛情いっぱいの2人だったが、やがて時が経ち、すれ違いが増えてきていた。そんなとき、親友ミゲルから離婚を知らされる。離婚には絶対反対のジャックだったが、ミゲルから話を聞き、結婚生活を守るためには努力も必要であることに気づく。レベッカのバンドは順調で、仲間のベンからツアーの誘いがあると知らされるが、家を長期留守にするにはジャックに相談する必要があると答える。ジャックはサプライズでレベッカを新婚時の家へ連れて行く。当時の気持ちを思い出そうと、結婚式で交わした永遠の愛の誓いの言葉を確認し、2人は自分たちの強い愛情を確信する。(引用:NHK)


感想


ジャックのサプライズ素敵すぎぃぃ!!!

早速メモっちゃいましたよ(彼女はいない)。仕事して家族サービスもやってピアソン一家の大黒柱であり中心だったジャック。現代パートのランダルのうろたえを見る限り相当父親の死はトラウマっぽいね。

ミゲルが言った「お互いの事に興味が失せて相手を幸せにしようと思わなくなった」こんなの恋人に面と向かって言われたら死んじゃいそう(;´・ω・) 浮気じゃない別れってのは小さな事の積み重ねなのよね、、、

トビーはいいやつだねぇ('ω')ノ。ケイトの自分勝手さはケヴィン譲りかな(笑)あのでぶっちょと一晩過ごしたのかしら?

ケヴィン諦めろよ。。。ソフィーには君が幸せならそれでいいと言ったけどありゃ嘘だ。絶対恋人がいようが関係なくヨリを戻そうとするね

ウィリアムの死が近づくにつれてジャックの死の真相も明らかになるのかな?なんにせよ次も気になる。

第15話の感想は→【第15話】

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