This is us 36歳、これから/第6話「レッスン」

公開日: 2017年11月13日月曜日 ヒューマンドラマ 海外ドラマ


【原題】:This is us/Career Days
【監督】:クレイグ・ジスク
【脚本】:ダン・フォーゲルマン
【時間】:43分
【出演】:ジャスティン・ハートリー(高橋一生)/クリッシー・メッツ(林りんこ)/スターリング・K・ブラウン(杉村憲司)/マンディ・ムーア(園崎未恵)/マイロ・ヴェンティミリア(宮内敦士)



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これまでの感想はこちら↓

【第1話】 【第2話】 【第3話】 【第4話】 【第5話】




あらすじ


ケヴィンは初舞台の稽古で、妻を亡くし悲しむ役を上手く演じることができない。妻役のオリヴィアにだまされ見知らぬ人の告別式に来たケヴィンは、喪主の女性を慰めようとして亡き父への思いを話すうちに、ずっと閉じ込めていた悲しみがあふれだす。心の痛みから逃げていたことを認め、自然とオリヴィアと関係を持つが、実はすべて演技のためで2度目は無いと告げられる。ランダルは娘の学校で仕事発表会に出ることに。俳優のケヴィンやミュージシャンの実父と自分の仕事を比べられ迷走したランダルは、下手なピアノ演奏と歌を披露しビミョーな空気に。その後、自分は自ら選んだ好きな仕事をしているのだと子どもたちに伝える。ケイトは財団を運営する女性マリンの助手の仕事を得る。マリンの太めの娘ジェマは反抗期。かつての自分の姿を重ねたケイトは、自分も美しい母に嫉妬した過去をジェマに話し、このままだと後悔すると諭す。

一方、過去の時代。会社の仕事にうんざりのジャックは独立を考えていた。そんなとき、学校に呼ばれ、優秀なランダルの才能を伸ばすため、レベルの高い私立学校への転校を進められ迷う。ランダルがきょうだいと違うと思われるのが嫌で、わざと勉強ができないふりをしていることを知ったジャックは、人はみんな違うのだから同じじゃなくていい、個性を伸ばしてほしいと告げる。ジャックは安定した収入のために会社に残ることを決め、ランダルを新しい学校に送り出す。(引用:NHK)



感想


トビーの出番がねぇじゃねぇか( ;∀;)

仕方なくそこは置いといてケイトは仕事の面では意外ととやり手なんですね
あの娘は自分の過去を見ているようなもので仲良くなれなそう💧
それと意外にも母親のレベッカとは疎遠なのか…現代パートの関係は結構複雑そうですね

ランダル…説明しづらいとはいえ歌はダメだよ( ゚Д゚)
思春期に親が出てくるとかただでさえ嫌なのに笑いものにされるとか反抗期待ったなし(笑)

ジャックは一歩一歩親として成長しているけど過去編は時系列がバラバラなので役者は大変そうですね

大きくストーリーが展開するわけじゃなくホント少しづつそれぞれの成長を見せる作りなので一気見するより毎週1話ずつ見るのが最適ですね。来週も楽しみです。おわり

第7話の感想は→【第7話】

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