This is us 36歳、これから/第7話「世界一の洗濯機」


【原題】:This is us/The Best Washing Machine in the Whole World
【監督】:サイラス・ハワード
【脚本】:ダン・フォーゲルマン/K・J・スタインバーグ
【時間】:43分
【出演】:ジャスティン・ハートリー(高橋一生)/クリッシー・メッツ(林りんこ)/スターリング・K・ブラウン(杉村憲司)/マンディ・ムーア(園崎未恵)/マイロ・ヴェンティミリア(宮内敦士)



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【第1話】 【第2話】 【第3話】 【第4話】 【第5話】

【第6話】




あらすじ


ケヴィンとランダルは少年時代からお互いをライバル視してぶつかりあい、兄弟間には変なぎこちなさがあった。そんな関係は大人になっても変わらず、母のドタキャンで2人きりで食事に行くことになるが、ギクシャクしたまま会話ははずまない。そんななか、ランダルがケヴィンのドラマをまったく見ていなかったことが発覚し、それがきっかけでこれまでのお互いへの不満を爆発させ、路上で取っ組み合いのケンカを始める。お互いに本音を言い合った2人はそれぞれの非も認めてすっきりし、長年のわだかまりが解ける。ケイトは必死にダイエットを続けているが思うような結果が出ない。減量が順調なトビーはダイエットをやめ、ケイトはつい1人でドカ食いをしてしまう。ベスと話をしていたウィリアムがうっかり口をすべらし、レベッカと以前から面識があったことを知られてしまう。

一方、過去の時代。10代になったケヴィンとランダルはケンカしてばかり。ケヴィンは同じ部屋が嫌だと地下室に移ってしまう。ランダルは仲直りをしようと歩み寄るがケヴィンは完全拒否。そんな2人がアメフトの試合で対抗することになる。ずっとアメフトをしていたケヴィンにとってはスカウトが来る大事な試合だ。ランダルはケヴィンをマークして攻撃を阻止し続け、ついに2人はグラウンドでケンカを始め、試合を中断させてしまう。レベッカは昔のバンド仲間に誘われて音楽活動を再開し喜んでいた。(引用:NHK)


感想


ピアソン家は色々と複雑ですねぇ(;^ω^)
男兄弟の思春期の仲が悪いのはわかりますけどそれを36歳まで引っ張るなんて…
でもちょっとは和解できてよかったですね

そしてトビーも意外とダメな部分があったんですね(頭以外)あんまり人には努力してる姿を見せたくないタイプなんだろうな

それからウィリアムが言ってましたね「死ぬのが怖くなった」
死ぬ心構えができてた所に家族ができたら辛いよな~(;_;)
これからどんどん身体的にも辛くなってくるだろうし

今回はあまり話が動かなかったですね。次回はケイトの盗み食いがまたひと悶着起こすんだろうなぁ。来週も楽しみですね。おわり

第8話の感想は→【第8話】


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