This is us 36歳、これから/第13話「愛の告白」


【原題】:This is us/Three Sentences
【監督】:クリス・コック
【脚本】:ダン・フォーゲルマン/ジョー・ローソン
【時間】:43分
【出演】:ジャスティン・ハートリー(高橋一生)/クリッシー・メッツ(林りんこ)/スターリング・K・ブラウン(杉村憲司)/マンディ・ムーア(園崎未恵)/マイロ・ヴェンティミリア(宮内敦士)


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あらすじ


ケヴィンはスローンと別れた後、トビーのアドバイスで愛する運命の相手に気づく。「君を本気で取り戻したい」と告白した相手は、12年ぶりに会った元妻ソフィーだった。返事に戸惑う彼女から、あらためて話をする同意を得る。ケイトは胃の手術に怖気づき、代わりに減量合宿に参加。セラピーのようなクラスで、父の葬儀などのつらい過去を思い出す。ランダルは突然会社に来た実父ウィリアムに頼まれ、買い物に付き合う。服などを買った後、広い駐車場で車を止めさせられ、運転をさせてほしいと頼まれる。カッコイイ車を運転しながら、好きなドリンク片手にお気に入りの曲を聴くのがずっと夢で、亡くなる前に実現したかったのだという。ところが実は運転免許を持っていないと言うので、運転を教えると提案すると、その言葉を期待していたと笑う。ウィリアムは息子ランダルの教習を受けて駐車場で運転をし、ついに長年の夢がかなったと喜ぶ。

一方、過去の時代。ピアソン家の子どもたち3人はいつも一緒に誕生日を祝っていたが、10歳の誕生日は別々にパーティーをしたいと言い出し、ジャックとレベッカは大忙し。1人だけ乗り気ではなかったランダルは、学校の規則でクラス全員を招待するが、来たのは同級生1人と普段の友だち2人だけ。両親は心配するが、来てくれた3人は本当の友だちだから気にしていないという。ケイトは親友のソフィーも好きな歌手マドンナをテーマにするが、途中から友だちは全員、人気者のケヴィンのほうに行ってしまう。ジャックはケヴィンを呼び、隣に座っているソフィーにケイトと遊ぶようにすすめるよう頼む。するとケヴィンは断り、その理由は彼女を「愛してるんだ」と教える。(引用:NHK)


感想


なぜケヴィンのお相手はいつも美人なのか。。。
TV界のスターだとしても小学校の同級生までも美人だなんてずるいぞおい最初出てきた瞬間「オリヴィアってこんなんだっけ(;´・ω・)」と勘違いしたけどまさかバツイチだったとは、いやまだバツ2の可能性もあるけどね

そして出世か父親との最期の時間かで父親との時間を選ぶランダル。それにしても自分が死ぬと受け入れたら何しても許されると思っちゃうんだろうか?とはいえウィリアムのわがままはささやかなわがままだからいいか

デブにモテるケイト。。。なぜだ?
しかしあの合宿では痩せられなさそう。なんかうさんくさくないか?あの合宿。
ついに回想でジャックの葬式が出てきたけど意外と若くに亡くなったのね。ビッグ3が十代の頃だろうか?

普遍的な物語なんだけど毎度色んな謎が解明されては違う謎が出てきたり、そりゃあエミー賞とるよ!気になっちゃうんだから
次回のタイトルが「忍び寄る不安」。早くみたいけど怖いなぁ。


第14話の感想は→【第14話】


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